今はAIの時代だからね(*^-^*)
こればっかりは否定できないくらい普及してきたね
昭和の時代生まれの婆からしてみたら、子供時代なんて
「解らないことがあったら辞書ひけ!」
とか言われてたよ(笑)
だから、辞書を持ちあるっていたこともあったわね
その内、電子辞書になったけど、婆は貧乏なので電子辞書なんて買えなくって
んで、その内携帯からスマホへなったお陰で
なんだかすごく天才になったよね(笑)
誰でも天才
だけども昭和の癖が抜けない人にとっても安易(楽)な道を生きたがる
調べる
ということに横着して他人に聞きたがる
「~~ですか?」
いや…君の手の中にある天才機械はね
人に聞くよりも正確に調べてくれるもんだから調べてみて
なんて返事したりするけども、今度は‥
検索の仕方が解らない
検索するのに、色んなワードを脳みそから叩きだすわけだ
ご祝儀 からの ご祝儀の渡し方 からの ご祝儀の返礼 などなど
どのシーンを知りたいのかと検索するわけだけど
自分で考える・悩む・調べる ということをしない人には
この検索ワードが中々出てこない 或いは 自分の的確な状態をワードに出来ない
という現代ならではのことがおこるわけです(^▽^;)
でも、これ面白いことにね
40代から下の一般的な人を観察していると
人に聞く前にスマホで検索してるのよ(笑)
ほんとに面白い
ってことでね、今は誰でも天才だもんだから
そこんとこ宜しくね(*^-^*)
_______
あ…さて…
写真教室です(笑)

写真歴はとても長いけど、人に教えるようなテクニシャンでも知識もないんだけどもね( ̄▽ ̄;)
楽しく写真を撮ってるなら、それにこしたことないってことでご説明しますわ

ひでちゃん、写真ありがとうm(_ _)m
よくもまぁ。。。こんな難しい題材に目をつけたもんだわo(*^▽^*)o
キャ婆もね、お月様と何か を撮りたくて苦労したわ~

スマホでコレ撮ってるんだから、それだけで素晴らしい!と言うわ!ほんとよ
なんでっていうとね
明暗差のある被写体を同時に撮ることは
ほんとに難しいのよ(゚Д゚;)

例えばコレね
手前に見える木(枝)はキャ婆の距離から。。。そうだなー20m以上は離れているかな
朝の月なんだけども、それくらい離れていてもこんな感じ
これはスマホの方が判断が早いからもうちょっとキレイに撮れるかもしれないね
それをね、目の前に広がる白梅たちと奥の方に光り輝くお月様を同時に一枚の写真に載せるのは
まっこと難しいのです。
で、逆に考えるとですね
同じ明るさの中で違うものを同時に写すことは…意外にも簡単だということですね(笑)

望遠レンズで数百m~数キロの距離を取ってからの、望遠圧縮効果で満月
さすがにこれだけ離れていると(笑)街並みもお月様も同じような明るさの中で撮ることが出来ますわね
説明が下手くそでごめんくさいm(_ _)m
ようするに。。。明暗差のある+距離のあるものを一枚の写真に載せるのは
とっても難しいということをさくっとやってくれたひでちゃん凄いわ~って言いたいのよ(笑)
____
今日もティンティンモクモクと皆さんの幸せを必死こいてお祈りしています(人-ω•`)
____
なんか良いお線香あるかしら?おススメがあったら教えてちょうだい