アルーシャサンストーン

タンザニアの北東部に位置し、世界遺産でも有名なセレンゲティ平原に隣接する

アルーシャ州」で産出される美しい美しい美しい美しいサンストーン(〃▽〃)

透明感と…まさに太陽のような鮮やかなオレンジカラー(*^-^*)

サイズ:7.5mm× 厚み 2.2-2.8mm 前後

穴サイズ:0.8mm

産地:タンザニア・アルーシャ

サンストーンは、古代ギリシアでは赤く輝くことから「太陽の石」と呼び、
太陽神の象徴として信仰されていたそうです。また古代インドでも「神聖な石」とされており、
古くから宗教儀式や装飾品などに利用されていたと考えられます。

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心が躍ったら連絡下さいませ~(^^)/

さて…時間の経過というものは婆になると恐ろしく早いもので…(;・∀・)

もう9月です。

子供の頃、夏休み明けの学校では9月1日は登校して防災訓練が行われる日でした。

なんでこの日に必ず防災訓練をするのか?

深く考えることもなく、なんとなく聞いたような気もするけど罰当たりにも興味も無く

親無子でもあって、周りの大人たちは高度経済成長の真っただ中お忙しく

たった数十年前だけども、今(現在)よりは言葉が無くても日本人たしい美徳の世界に浸かっていた人間が多かったように感じます。

大災害で人々が沢山亡くなった日であるとか言われても「とーいー昔の事だから知らねー」くらいの感覚だったかな?どうだろう?

とーい異国の地で沢山の人々が殺戮されていても、現代だって「よくわからねー」って感じだろうから

感覚的に色々な人と共感する能力というのは情報社会で昔よりも見ず知らずの人達と交流できる我々は

なんか…言ってて寂しいけども…

共感力

ってのがどんどん無くなっているように深く強く強く感じます( ノД`)

どちらかというと、男性よりも女性の方が共感力が優れているなんて言われているけども

どっちもどっちよね。

最近では東日本大震災なる大災害があったので被災した恐怖が解りますけども

子供の頃は9月1日は防災の日ってだけで知らなかったわ~

(なんか机の下へいけ~とか、校庭に集合~とか、点呼の取り方~とか…)

今年は関東大震災から100年にあたります

1923年(大正12年)9月1日11時58分32秒 に

うちの祖母(大正9年生まれ)ちゃんも被災し、大きな怪我をしたと聞きました。

今はそんなに簡単に壊れてしまう家は少ないといっても、燃えてしまっては成す術が無いわけだから

ワタシ達大人はちゃんと子供たち、孫たちに老眼駆使しながらでも詳しく検索して語り継がないといけないね。

関東大震災から100年です。

今年は9月に入っても日中気温は30度以上ということでしたからどんなもんかと思ったのですが

日中はさすがに葉っぱも萎れるくらい暑いですが、朝晩はエアコンなしでも過ごせるようになりましたね。

暑い暑いといいながら、周りを見渡すと秋がやってきています

黄金色も刈り取られていってます

まだ小さいけども‥‥

秋がそっと近寄ってきていますね~(〃▽〃)

今日もティンティンモクモクと皆さんの幸せを必死こいてお祈りしてます(人-ω•`)

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